9:30~17:00 入館料のみ、一般300円、高校生150円、市内高齢者150円、中学生以下無料
■内容:小樽文学館のある建物(旧小樽貯金局)の設計者で、日本の近代公共建築を主導してきた郵政建築の第一人者、小坂秀雄の作品と発言を通して、公共の場としての「文学館」のこれからを考える
[問]32-2388 @文学館
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